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石井舞ちゃん行方不明事件(1991)



自宅2階の部屋で友達2人と一緒にベッドで寝ていた舞ちゃんが姿を消した
これまたミステリアスな失踪事件。
舞ちゃんを最後に確認したのは母で舞ちゃんに布団をかけたとき(24日PM10:30)。
舞ちゃんがいなくなった事に最初に気がついたのは一緒に寝ていた友達2人で
彼女達が起きたとき(25日AM5:30)

舞ちゃんは怖がりでトイレに1人で行くこともできない。
1人でどこかに出かけたということはまず考えられない

一緒に寝ていた友達の1人が深夜、
寝室で男が舞ちゃんに声をかける姿を見たと証言。
寝ぼけていた可能性もあるため、100%の断言は出来ない。

家には1階と2階それぞれに玄関があり失踪前夜はそれぞれ施錠されていた。

妻が2階で寝ている舞ちゃんに布団をかけた後、洗面所を使用。
その時1階の玄関扉の閉まる音がしたので窓から確認すると
住み込みの従業員Kが出て行くのを確認したが、特に気に留めなかった。
その後、1階の浴室で入浴。この時、再び1階の玄関扉の音が閉まる音がする。
そして何者かが2階の階段を上る「パタパタ」という音を聞く。

ゆきちゃん失踪事件から3年後 – ゆきちゃんの家に届いた3枚の怪文書。
このあまりにも不気味な文書により、事件から十数年たった今でも事件が語り継がれることとになった。

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